information

2021-06-11 09:41:00

 

とくになんでもない開放日を

気兼ねなくご利用いただくため

スタッフはなるべく

奥におります

お好きな席を自由にお使いください

 

 

そなえつけのお茶がございます

ご自由にお飲みください

お茶がなくなりましたら

お知らせいただけますと幸いです

 

ご注文いただけるドリンクメニューはございませんので

コーヒーなど飲みながらゆったりしたい方はご持参ください

ご近所のtokoa coffeeさんのドリンクだったり

smoke booksさんのお菓子や本だったりの持ち込みもよろこんで。

 

 

お帰りになる際は

机を拭いていただき

座布団をや周囲を整えていただけますようおねがいします

おしゃべりの際はマスクを

駐車場はございません

民家に隣接しておりますので周辺ではお静かにおねがい致します

 

それではゆっくりご利用ください

 

 

(ご利用中に小腹が減ってしまった方)

万が一こばらが減ってしまった場合は

カウンターにてスタッフへお声掛けください 

解決策をいくつかご用意しています

2021-05-22 20:14:00
あの森  展示会│小さな光を奏でること 5.27

 

 

あの森

展示会│小さな光を奏でること

 

 

日付 2021年5月27日

 

時間 12:00 ~ 18:00

 

場所 atelier106  @atelier__106

 

   千葉県松戸市稔台1-21-1 あかぎハイツ106

 

 

状況により変更の生じる場合はこちらのSNSアカウントでおしらせいたします

 

 

一日だけの小さな展示会です

 

三島でお連れするつもりだった子たちと、新作をいくつか

硝子のおまもりをお作りできる空間

 

を予定しております

 

 

一日だけなのですが

 

ちゃんと小さな光を奏でることが出来たら…とおもいます

 

DMを、手刷りですが作りました

ほしい方は送ります

 

 

DMのイラストは、山室桂子さんに描いていただいたものです

実は、この度、あの森の名刺のデザインをしていただき…後日お披露目させてください-とてもすてきなのです⚪

 

#あの森

#atelier106

#villagemishimarakujuen

2021-04-15 11:24:00

お取置きをどうすれば良いかずっと悩んでいます

食べたい方に確実に買っていただくには

事前にお取置きを決めたほうがいいし

でもそれで埋まってしまうとご来店くださったのに

もうなかったということも多々あり

すべては少ししか作れないのがいけないのですが

 

たくさん作ったり事前に予約をたくさん受けたりすると

現状の自分自身では体力的にもそして気持ち的にも

「ちゃんとご用意できなかったどうしよう…」

と少し負担になってしまい【楽しんでやる】

という大事なことが抜け落ちそうで

 

でも、飲食は波がつきものロスを出すのはいやだな

じゃあ事前予約のみにすればいいのでは?

1人体制でやっていて開店直前には毎回恐ろしくわちゃわちゃで

しっかり対応させていただくのも難しい

特に朝の営業日なんかは余計に台風でも来た?という具合

 と、いつまでもまとまらない考え…

(とりあえず自分が優柔不断なことはよくわかりました)

 

少しずつ慣れて、改善できるところはして

スマートにできるようにとしていっているのですが

それなりの量を負担に感じないように丁寧に作れて

ロスなく終えれるようになれたらいいです

 

 

でもなんとなく今、心にあるのは

無理せず自分の納得行くように細々続けて

ここから10年やり続けたいなと

 

話がそれましたが

しばらくの間、営業開始時間以降でのお取置き受付で

やってみたいと思います。

 

atelier106

2021-03-08 12:17:00

 

 

お弁当を作る時

アトリエで食堂をやる時

実際販売するより

圧倒的に試作が多い

不経済で不器用なにんげんです

こんにちは

 

 

家で作る日々のごはんは

割となんでもいいというか

シンプルにささっと作って

まずくなく お腹たまれば上出来

毎日のことだから無理をせず

 

 

が、人に出すごはんは

なんだか自分は「自己表現」でひとつの「作品」

思っている節があり

食べた時においしい とはなりたいけれど

ガツンの勝負はしたくなく

素材の味とたまにしっかり味

たまりすぎず 

ほんわりなるような

でも薄すぎずな

自分しかわからない

自分らしい

針の穴を目指してるようす

 

よって試作は「全部食べてバランスをみる」なり

手間はかかるし

使用する材料によってそのつど少し違う

試作であれ、販売日当日であれ

穴に刺さらない、刺さりきらない

または試作はうまくできたのに

当日の時間制限に焦りながらでは負けた〜

ということもあるし

常に自分の出来なささを思い知らされるわけだから

楽しさあれど、「生みの苦しみぃ〜〜〜」という感じで

 

 

でもおいしかったのお声をいただくときは

生みの苦しみもやってよかった

これからも!

というきもちになり。

 

 

ところでじゃあ、なんでつくるの?

と自分に聞いてみたら

兎にも角にも 誰のためではなく

ただの自分との戦いなのだそう

 

 

「え、そんなおべんとにお付き合いくださっているお客様本当にありがたいね」

と顔を合わせる自分と自分

 

ということで

 

そんなお弁当にお付き合いくださっているお客様

いつもありがとうございます◯

 

 

atelier106

 

 

2021-02-18 22:07:00
45D37E0D-6B05-4051-BF20-B1B6E485E5DE.jpeg

 

◯ばしょ atelier106

◯ひにち 2021/02/20

◯じかん AM10-いい頃合いまで

(12:00まではあけております)

 

めがねのスタッフはおりません

調味料類もご購入可能です

 

------------------------------------

 

 

[小さなおべんとう]

鮭の塩麹漬け

秘伝豆のひたし豆

平飼いたまごの卵焼き

きんぴらごぼう

自家製白菜漬け 

ひとめぼれのごはん

※内容は変わる場合があります

¥ 500 (106販売時の価格)

 

 

---------------------------------------

 

素朴なべんとうなのですが

つくり方 材料 冷まし方 詰め方

調整と模索な日々です

 

 

女性はお茶を飲みながら腹八分目

男性にはちょっと足りなさそう

スープやおうちのおかずと合わせて

お召し上がりくださいませ

極力お持ち帰りバッグを

ご持参いただけますとうれしいです

 (袋・割り箸・おしぼり有料となります)

調味料類もご購入いただけます

 

 

atelier106

 

 

𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷𓇷

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 ...